カンボジア・ノート

カンボジア滞在の完全主観的メモ。

客引きのガッツキ具合がおもしろい。
国境では組織ぐるみでビザ代などをボッタくってこようとする。

マレーシア・タイから来て、一気に貧しくなったという印象。
道の整備具合、下水設備の乏しさなど。

右車線、左ハンドル。
タイとは違う。

子どもだけで遊んでいる姿が多く見られる。
みんな楽しそう。
人懐こくてかわいい。

「ワンダラー」と、商品を売ってこようとする子どもたちが多い。
子どもたちなので邪険に扱うよりも、笑わせてやるとパっと顔が明るくなっていい感じになる。

7年ぶりの訪れたシェムリアップ。
デパートなんかもできて、街の様子がちょっと変わった。

雨、雨。
二日に1日くらいは一日中雨が降っていた。

シェムリアップから10分ほど郊外へ行くと、たくさんの田んぼ。
牛車や、放牧。

高床式の家の村。上半身裸姿の男性多数。

プノンペンは久しぶりにカオス地域に来た、という印象。

バスを降りたらトゥクトゥクの客引きが必死すぎ。
群がり方が笑える。

歩いていても、バイクが多い印象。

中国系の人々が多い。

働いている人は若い人が多い。
反対にお年寄りの姿が全く見られない。
虐殺の影響か・・・。

トゥールスレーン。
今の平和が奇跡、と感じた。
かなり衝撃的な場所だった。

よくここまで立ち直った。素晴らしい。

個人的には
今回訪れた東南アジアで一番じっくり観光したい場所かも。

村とか興味ある。
いい写真が撮れそうな絵がいっぱいあった。

返信を残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です